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独学でアロマテラピーインストラクター資格習得の勉強体験談その2
 

みなさん、いつもお立ち寄り頂いてありがとうございます。

はじめての方もよろしければ最後までお付き合い下さい。


アロマテラピーインストラクターの独学での勉強体験談といっても

人それぞれの勉強方法があるのでなんとも言えませんが

私は、試験範囲を全て自分流にノートをまとめ終えるのに3ヵ月かかりました。

そこから自分の中に入れ込むのにまだまだ時間が必要でした。

最初にやるぞぉ!って書籍を買い揃えました。

問題集も買ってみました。

問題集をやってみました・・・・・・まったく歯が立ちませんでした。

コンプリートブック上巻を読み出したけど、ちんぷんかんぷん(笑)

目でみる体のメカニズム・・・・・・・どうしたらこれらを自分なりに覚えることが出来るのか

本当に覚えられるのか・・・・・・やる気喪失(笑)

最初に手がけたことは、アロマテラピー検定テキスト1級2級を洗いざらい目を通すことから

はじめました。

そして、アロマテラピーの歴史年表を作成することからノートを書き始めました。

そこから、アロマテラピーの定義、インストラクターの心得、AEAJ協会に関する事柄。

精油学各論と続いて書き上げていきました。

ここまでは、何とかアロマテラピー用語辞典をフル活用して淡々と進める事ができました。


最初のつまずきは・・・・・・・精油学総論。

ま〜びっくりするほど、噛み砕けない(笑)

化学に強い方ならたいしたことないかもしれませんが、

本当に分子だ原子だ分子式だ、すっかり記憶から消えうせていた事柄です。

何度読んでも、書いても頭に入ってこないので、どうしようかな〜っと思っている時に

放送大学のチャンネルを回した時に丁度、有機化学の授業をやっていて

毎日夜の11時半に放送大学の有機化合物のチェックをしていました。

(今はやってないかも知れないのでネットで検索してね)

芳香族アルコール類とフェノール類の違いが、そこでやっと解ったんですよ(笑)

ネットでもやっているので、精油学総論でつまずいたらネット検索してみてね。


一気にやるとしわ寄せが必ずやってきて、中だるみを引き起こします。

無理なく勉強していくことが大事だなぁと振り返ると感じます。



長くなると読むの嫌になるので、今日はこの辺でヾ(*'∀`*)ノ



いつも応援ありがとうございます( *・ω・)*_ _))ペコリン

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